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「 スラップだけのレッスン 」シーズン1の募集です。

「 スラップだけのレッスン 」

 

シーズン1の募集です。

 

 

コンガジェンベは叩けば叩くほど大きな音がしますが手へのダメージは深刻です。

 

過去に血行障害を起こし壊死しそうになった方や、ついには叩けなくなりスティックで演奏している人を何人も見てきました。

血行障害が起こると指は冷たくなり筋肉や関節も硬くなっていきます。

硬くなると動きが悪くなりさらに力が入り悪循環から抜け出すことが難しくなります。

そしてテーピングなしでは痛くて叩けなくなります。

 

実はその痛みは最初の1,2曲演奏すれば消えてしまうのですがそれが厄介なのです。

本当は麻痺しているだけでダメージはどんどんひどくなっていきます。

 

そしてその結果関節が硬くなりスティクのコントロールにまで影響が出てきます。

 

 

すでに外科で診てもらった方のお話を聞いても回復するには休むしかないと言われたそうです。

もちろんそういう方にも外科では対応が出来ない対処法もお伝えします。

「スラップだけのレッスン」は音が良くなるだけではなく複雑で様々な機能を持つ手へのダメージも最小限に抑えることができます。

 

効率がいいから音も美しくなりダメージも少なく疲れないといういいことずくめの内容です。

 

 

すでにダメージがありそれらも改善しつつ方法論も知りたいという方には少し時間をいただきますが知っていただくとなるほどそれならわかると言っていただけると思います。

 

初回限定早期割引は遠方からの依頼もありすぐに終了してしまいました。

 

一歩踏み出され受講された方からは、喜びの声が届いております。

 

・復習に使うために熱心に動画を撮影されている姿に、こちらも全力で働きかけ清々しいレッスンになることもありました。

 

・相談する人がいなくて一人で悩んでいたという方も生音を目の前で聴いて目標ができたと喜んでいる方もおられます。

 

 

新しいコンガを買ってもやっぱり前の方が良かったとか、雨の日や野外のためにファイバーを用意しラテンのためにキューバのコンガを持っているものの本音はスラップの音が綺麗に鳴るコンガを求めているのではないでしょうか?

 

いったいコンガにいくら投資しましたか?

 

もう新しいコンガを買うのはやめて技術にフォーカスする時期に来ているのではないでしょうか?

 

いや、やっぱりコンガは低音だ!というおられるかもしれませんがやっぱりスラップも鳴れば気持ちもいいはずです。

 

私はこれまで世界中の美しい音を持つコンガ奏者を徹底的に研究しある法則を発見しました。

それらのコアな部分だけでなく対策も含んだ内容で定価10万円に設定した” シーズン1 “ のご案内です。

 

今回の内容も受講者にはそれらのカラクリに守秘義務を負ってもらいます。

 

・もちろん受講したからといって生徒と先生の関係になることもありませんし誰が受講したという事を口外することもありません。

 

・練習を家族に見られてしまったというようなことは仕方がないこともあります。

 

・でもやっぱり漏れ出してはその価値が下がってしまうというのはお分かり頂けると思いますしせっかく受講されたあなたのためでもあります。

 

今回も5名様限定でのご案内です。

 

 

そして今回も安すぎるかなと危惧しつつ未来のスタープレイヤーのためにも4月中にお申し込みいただいた方には60分 10万円のところを60分 5万円で受講をしていただけます。

 

「スラップだけのレッスン」60分 5万円

(スタジオ代のご負担と関東圏以外の方には交通費を負担していただいております)

 

そして今回の特典として私が研究してきたコンガ奏者のリストや練習に活用できる有効なyoutube動画URLのプレゼントを用意しました。

もちろん5月からのお申し込みも可能ですが定価でのご案内になりますのでご了承ください。

 

お問い合わせ、お申し込みはメールにてよろしくお願いいたします。

 

matam.chant@docomo.ne.jp 山北まで。

 

あなたの活動を本音で応援します。

 

ではスタジオでお会いしましょう!

 

お待ちしております。

 

山北健一

 

⚫山北健一プロフィール

 

 

1968年生まれ。 
85年、アフリカ音楽に出逢い
自分にはパーカッションが似合ってることを発見する。
打楽器を学ぶため
音楽大学への進学を希望するが断念。 
86年、川瀬ドラムスクールに入門。 
88年、単身ニューヨークに渡り
ラテン音楽のルーツやリズムについて学ぶ。 
90年頃より精力的にバンドやセッションに参加し
パーカッショニストとしての
キャリアをスタートさせる。 
日野皓正、NORA、山下洋輔、坂田明、OBATALA、
菊池成孔、RM Jazz legacy、朝崎郁恵、角松敏生、 
山根康弘、cocco、ボアダムス、サイコババ 、
他多数。
また講師として96年より
ヤマハミュージックアベニューに在籍し
現在も継続している。
97年 「なみはや国体」音楽アクトにおいて
リズムプロデュースをする。
98年より作品作りとソロライブに没頭する。
これまでに5枚のアルバムをリリース。 
2016年 リズムを科学する『山北塾』を主催 。
2016年 自作ギロマシーン(Rythmoくん)の動画が
Facebookで中南米を中心に2日間で2万再生を記録。
2016年 キューバの伝統音楽グループ、
ロス・ムニェキートス・デ・マタンサスの
ワークショップをプロデュース。
2017年 尚美学園音楽大学にて
ラテンパーカッション特別講義の講師を務める。

 

 

 

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