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” かんたん本格ジャズヴォーカル “

 

” かんたん本格ジャズヴォーカル “

 

私は小学校5年生の時にスパルタで知られる英語塾に通っていました。

 

5年生で中学の教科書を一言一句間違えずに丸暗記するという内容でした。

 

どれくらいスパルタかというと一文字間違えただけでムチで叩かれたうえに前に立たせれてみんなの前で何十分も罵倒されます。

 

映画「セッション」そのものでした。

 

今考えるとなんとも恐ろしい塾でした。

 

そしてまた英語を勉強しようと5年くらい前に高価な教材を買って勉強を始めました。

 

ところが英語の音になかなかならず音色の研究が始まりました。

 

日本人の英語が通じない理由としてよく母音と子音、r などが指摘れますが「th」や「v」「f」も重点的に研究してみました。

 

それから腹式と言われる発音も、もっと楽にできる方法はないかと試行錯誤しました。

 

そして発明したのが下あごをほんの少し前に出したまま発音する発音法です。

 

舌は下あごにくっついているのだからわざわざ舌を出したり引っ込めたりせずにあらかじめ少し前に出しておけば最短距離で出来ることに気がついたのです。

 

さらにこのポジションだと腹式になり言葉と言葉が繋がりやすく聞き取れる英語になるということです。

 

そして映画やCNNをよく見てみるとネイティブのあごが少し前に出てるではありませんか!

 

例えばジャズヴォーカルでも、より良くなるのに役立つかもしれません。

 

英語がネイティヴレベルの人でも英語は疲れると言っていました。

 

この方法だと疲れも軽減できるかもしれません。

 

あくまで仮説ですが鍛えなくてもすぐにできるので是非検証してみてください!

 

試しに “my mother” や” father “ ” I  think  “などて試してみてください。

 

いかがでしたか?

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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